2024年からのNISAは、「つみたて投資枠」だけで「非課税保有限度額(生涯非課税投資枠)」の1,800万円を使用できますか
「非課税保有限度額(生涯非課税投資枠)」の1.800万円すべてを、「成長投資枠」を使わずに「つみたて投資枠」だけで使用できます。 ▶「成長投資枠」「... 詳細表示
2023年までのNISA口座・ジュニアNISA口座で購入した投資信託を非課税で売却するには、どうすればよいですか
投資信託を非課税で売却するためには、受渡日が非課税期間終了年の12月最終営業日までになるように手続きを行う必要があります。 受渡日が非課税期間終了年の1... 詳細表示
すでにNISAの残高を売却したのに、「特定累積投資勘定基準額等通知書」が届きました。なぜですか
前年末を基準とした、2024年以降のNISA残高がある場合、送付対象となります。 詳細表示
2023年までのNISA口座・ジュニアNISA口座で購入した投資信託が非課税期間終了後に課税口座へ移管されるとどうなりますか
課税口座に移管すると取得価額(※)が再計算され、移管後の譲渡益、普通分配金に対して課税されるようになります。 ※取得価額は、非課税終了年の年末での移管時... 詳細表示
「特定累積投資勘定基準額等通知書」が届きました。何か手続きは必要ですか
手続きは不要です。 NISA制度の非課税保有限度額1,800万円(※)のうち、前年末を基準とした利用済みの金額をお知らせしております。 ※成長投資枠は... 詳細表示
「特定累積投資勘定基準額等通知書」に他社の簿価残高も含まれているのはなぜですか
最新年のNISA枠を保有している金融機関から他社含めた簿価残高を通知するためです。 詳細表示
「特定累積投資勘定基準額等通知書」が送付されないのはなぜですか
前年末を基準とした、2024年以降のNISA残高がある場合、作成対象となります。 当社でNISA口座や最新年のNISA枠を保有いただいている場合でも、2... 詳細表示
NISAの「つみたて投資枠」についてご案内します。 ●長期・積立・分散投資に適したファンドに厳選されていて、ファンド選択が「かんたん」です 「つみたて... 詳細表示
「特定累積投資勘定基準額等通知書」に記載の勘定基準額が購入した金額と異なっているのはなぜですか
購入金額(※)とは計算方法が異なるためです。 購入金額(※)より少ない金額とされているのは、お客さまに有利となるよう端数を調整しているためです。 ※約... 詳細表示
2024年からのNISAの「つみたて投資枠」「成長投資枠」「非課税保有限度額(生涯非課税投資枠)」とはなんですか
2024年1月からのNISAに設定されるNISA枠のことです。 2024年からのNISAには「つみたて投資枠」と「成長投資枠」があり、その二つの投資上限... 詳細表示
61件中 41 - 50 件を表示